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封印制度(丁種封印)について

封印は、普通自動車等の後部ナンバープレートの左上についております。
ナンバープレートの取り外しを防止するために封印をします。

普通自動車等で、ナンバープレートの変更を伴う登録の場合、自動車登録をする運輸支局に車両を持込みして、車検証の交付手続きナンバープレートの取り付け、封印をすることが一般的な登録の流れです。

封印制度(丁種封印)を使用することで、下記のメリットがあります。
・運輸支局へ車両を持ち込まず、陸送費・時間を抑えることができます。
・平日以外(土・日・祝日)に自宅の駐車場や契約駐車場、自動車販売店などで、
​ ナンバープレート・封印の取り付け可能です。

 

丁種封印の再々委託について

行政書士藤本事務所は、丁種封印取付受託者として広島県行政書士会の丁種封印名簿に記載されています。

丁種封印での手続きが可能である他県の行政書士の先生と連携し、丁種封印の再々委託ができます。

広島ナンバーの丁種封印の再々委託先をお探しの先生、対応可能ですので、ご連絡ください。

 
当事務所では、丁種封印払出し(行政書士限定)を5,500円(税込)にて承ります。
(自動車登録と封印の発送業務までを含みます)

書類、税用紙の記入をお願いします。
(こちらで、広島県の税用紙に書きかえます)

印紙代、プレート代金、税金などは実費がかかります。

書類発送時に確約書もお送りください。
確約書をダウンロード
*2部ずつ印刷、ゴム印、職印を押印してください。

・出張封印について

丁種出張封印(広島市内)11,000円(税込)。

丁種出張封印(広島市内以外)別途、ご相談下さい。

丁種封印会員名簿(令和6年3月4日現在)

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